■ 官公庁・自治体
郵政省(現総務省郵政事業庁)と厚生省(現厚生労働省)が1999年5月28日に発表した「情報バリアフリー環境の整備の在り方に関する研究会(座長:高橋紘士 立教大学教授)」の報告書です。
情報バリアフリー環境を整備する上での課題がまとめられています。
平成13年度に行われた、ウェブアクセシビリティ支援システム「J-WAS」を使って、国内のウェブアクセシビリティを改善する実証実験の報告ページです。
郵政省(現総務省郵政事業庁)が2000年2月29日に発表した「情報バリアフリー懇談会(座長:林 喜男 慶應義塾大学 名誉教授)」の報告書です。
■ 企業
マイクロソフト株式会社が提供するコラム。色覚の仕組み、色覚障害者に見えにくい配色などサンプルを交えて分かりやすく開設されています。
ホームページリーダーなど、障害者対応のソフトウェアを販売する日本IBMのサイト。
PC-Talkerというパソコンの操作を音声で支援するソフトウェアを開発・販売しています。
■ 団体・個人
W3Cが勧告として公開している「Web Content Accessibility Guidelines
1.0」をZSPCさんが翻訳されたものです。
W3Cが技術ノートとして公開している「Techniques for Web Content
Accessibility Guidelines 1.0」をZSPCさんが翻訳されたものです。
香川大学中邑研究室こころリソースブック編集会が発信する障害を持つ方のパソコン利用や、コミュニケーションを支援するためのサイトです。アクセシビリティに配慮したホームページの作り方だけではなく、電子福祉機器の情報なども満載です。
三河屋鉄左衛門が発信する、色覚障害者に配慮した配色でホームページを作ろうというメッセージ発信ページ。当サイトも同盟に参加させて頂いております。
様々な企業が参加するユーザビリティ専門研究会関連の情報を提供するサイト。メーリングリストも主催されています。
東京女子大が運営するサイト。視覚障害に関する総合的な情報を入手することができます。多くのサイトが網羅されたリンク集も役立ちます。
バリアフリーの旅について研究を重ねる、バリアフリー研究フォーラムさんのサイトです。

